胎動について知っておきたいこと

お腹の赤ちゃんか動くたびに感じる胎動。この胎動を感じてあらためてお母さんになるんだ、という自覚を持つ方も多いはずです。胎動に関しては一人一人の妊婦さんにより、強さ・弱さ、感じ始める時期、感じる場所、感じ方など、すべてが異なります。

胎動を感じることにより、お腹の赤ちゃんとお母さんのつながりはより密接に、より深くなります。胎動がはっきりとそして規則的に感じられるようになったら、赤ちゃんに話しかけたり、胎動を感じた場所をタッチすることにより赤ちゃんとコミュニケートするようにしましょう!

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胎動とは?

胎動とは?

胎動とはお腹の中の赤ちゃんの動きを指します。胎動は、お腹の中で赤ちゃんが無事に成長を続けているというサイン。赤ちゃんの胎動を感じることにより、母親としての自覚を持つお母さんも多いことでしょう。

胎動を感じはじめる時期や感じ方には、個人差がありますので、人よりも胎動を感じはじめた時期が遅かったからといってあまり心配する必要はありません。またお母さんの体格などにより、胎動の感じ方に差が出てきますので、胎動の強い・弱いに関しても、同様にあまり心配しないようにしましょう。

胎動を感じ始める時期

胎動を感じ始める時期

胎動は妊娠何週目から感じられるのでしょうか。胎動が感じられるのは早い人で妊娠16週目くらいから、一般的には18週目から21週目にかけて、胎動を感じ始めることが多いといわれています。

妊娠第18週目から第21週目というのは一つの目安にはなりますが、妊婦さんの体格などによっても、胎動の感じやすさは異なります。個人差の大きい胎動ですので、胎動の強さ・弱さも含めて、人との違いにあまり神経質にならないようにしましょう。

胎動を激しく感じるのはいつ?

胎動を激しく感じるのはいつ?

一般的に言うと胎動をもっとも激しく感じるのは、第30週当たりから赤ちゃんの頭が母体の骨盤に固定される第38週目以前まで。赤ちゃんがどんどん成長し、手足の動きもいよいよ大きくなり、赤ちゃんが足を伸ばした拍子にお母さんのお腹がぽこっと膨らむこともあるほどです。

動きの大きな赤ちゃんの場合、胎動が激しくなるとお母さんにとっては大変辛いものですが、それも赤ちゃんの頭が骨盤に固定されてくると次第に楽になってきます。辛いときは無理せず、出来るだけ楽な姿勢を取るようにしましょう。

胎動がおとなしくなる時期は

胎動がおとなしくなる時期は

赤ちゃんの頭が母体の骨盤に固定される第38週目頃から出産に向けて、胎動はあまり感じなくなっていきます。赤ちゃんが動き回れるスペースがなくなっくるからです。出産直前まで胎動が、通常通りある方もいらっしゃいます。異変がある場合は病院に相談してください。

胎動の感じ方について

胎動の感じ方について

胎動の感じ方ですが、最初のころは腸が軽くぴくっとするような動きから始まることもあります。これが胎動?と思っているうちにだんだんと感じられる強さが強まってきて、そのうちに腸やお腹の一部分が軽くぽこぽこと感じられるようになります。

感じ方にも個人差があり、軽くぽこぽこした感じから、ぐるぐると腸が動いているような感じ、もぞもぞとした感じなど、人によっていろいろな感じ方をします。最初のうちは見過ごして気が付かないことが多いので、妊娠第18週目前後からはことのほか意識してお腹の様子に注意を払うようにしましょう。

胎動を感じやすいときとは?

胎動を感じやすいときとは?

とくに最初のころは、昼間動いているときには胎動はあまり感じられません。胎動を感じやすいのは夜間や、静かに横になり休息している時間帯になります。日中であっても、体を動かさずに静かにしていると胎動を感じやすくなりますので、規則的だった胎動が感じられなくなったときには、とりあえず何もせずにじっと静かに休みましょう。

胎動を感じやすい人は?

胎動を感じやすい人

胎動の感じやすさには個人差があります。これはお腹の赤ちゃんの動きに違いがあることだけでなく、お母さんの体格とも関係があります。一般的に言うと、体格の良い人、太りぎみの方よりも、痩せ型でお腹の皮下脂肪の薄い人のほうが胎動を感じやすいといわれています。

胎動を感じるコツとは?

胎動を感じるコツとは?

胎動をうまく感じるコツを覚えましょう。胎動ははじめ頃は非常に小さな動きで、腸が少し動いた、胃腸がぐるぐるした、もぞもぞした、といった感じ方が多いのですが、感じ方には個人差があり、いちがいには断定できません。

胎動を感じるいちばんのコツは出来るだけ静かに横になること。お母さん自身が動き回っていると、赤ちゃんの小さな動きには気付けません。これが胎動?と思われる動きがあったら、その感じを覚えておくようにしましょう。時間がたって再び同じような動きを感じたら、胎動と思って間違いありません。胎動の強さは妊娠週と比例して大きくなっていきます。最初はごく小さな動きですので見逃さないようにするとともに、その感じ方をよく覚えておくようにすると、次回からの胎動に気付きやすくなります。

胎動を感じる位置について

胎動を感じる位置について

胎動を感じる位置はお腹だけに限りません。赤ちゃんの体の中でもっとも大きく動くのは足ですが、足以外にも頭や手の動きによっても胎動は感じられます。

お腹の中でどの部分にもっとも多く胎動を感じるかは、それぞれの赤ちゃんの子宮内での体位によって異なります。お腹というよりも、あばらの部分や脇に近い部分で胎動を感じることも当然あります。

感じる位置が変わったら 逆子?

感じる位置が変わったら 逆子?

胎動を感じる位置に関して注意しなければならないのは、これまでよく感じていた場所と異なる部分に胎動を感じるようになったとき。頭の向きが変わり、逆子になった可能性もあります。この場合は定期健診のときに医師に伝えるようにし、赤ちゃんの体の向きを確認してもらいましょう。

胎動の間隔について

胎動の間隔について

胎動が規則性を持つようになるのは、7ヵ月目くらいからといわれています。胎動を感じ始める5ヵ月目ではまだ胎動を感じない人も多く、たとえ感じられたとしてもごく小さな動きになります。

胎動を感じる回数も少なく、間隔もまちまちで一日のうち数回しか感じられないこともあります。

6ヵ月及び7ヵ月目の胎動の特徴

6ヵ月及び7ヵ月目の胎動の特徴

6ヵ月目に入ってくるとこれまでわずかしか感じられなかった胎動が、はっきりと分かるようになります。また胎動の強さもこれまでよりも大きく感じられるようになりますが、胎動の間隔についてはばらばらで、規則性は感じられないことが多いようです。

胎動の間隔が規則的になるのは7ヵ月目に入ってから。これまではまちまちだった間隔が規則的になります。間隔に関しては個人差がありますが、ほとんどの場合約20分から40分間隔で胎動があります。

8カ月目と9ヶ月目の胎動の特徴

8カ月目と9ヶ月目の胎動の特徴

8ヶ月目になるとぽこぽこと腸が動くような動きに加えて、お腹を強く蹴られる感覚も覚えるようになります。赤ちゃんの成長に伴い胎動も強さを増しますので、お腹を内側からキックされ痛みを感じるお母さんもいます。

9ヶ月目に入ると赤ちゃんはいよいよ大きくなり、そのため子宮内で赤ちゃんが動けるスペースは減ってしまいます。これにより胎動はこれまでよりも少し小さくなった、と感じる人が多いのがこの時期の特徴です。9ヶ月目の胎動にもやはり個人差があり、胎動の回数や間隔もこれまでとは少し変わってきます。

胎動をカウントする習慣を付ける

胎動をカウントする習慣を付ける

胎動が規則的に感じられるようになったら、毎日胎動をカウントする習慣をつけましょう。胎動カウントは夜静かに横になった状態で行うのがベストです。10カウント法というカウント法では、胎動を10回感じるのにどの程度時間がかかるかを計測します。

時間帯に関しては夜と決まっているわけではありませんが、出来るだけ安静にし、体をリラックスした状態で行うようにしましょう。就寝前や夕食後、お昼の仮眠の際など、自分がいちばんリラックスできる時間帯を把握し、出来れば毎日決まった時間に計るようにしましょう。

胎動カウントの方法

胎動カウントの方法

胎動カウントを行う際に注意したいのは、弱い胎動は数えないこと、胎動をあまり感じないときや10回胎動を感じるまでにかかる時間が長すぎるときにはいったん計測をやめ、20分、30分後に再びカウントしなおします。お腹の赤ちゃんは寝る、起きるというリズムを20分間隔で繰り返していますので、胎動をあまり感じないときは赤ちゃんが眠っているサインと思って間違いありません。

お母さんにも体調の良し悪しがあるように、胎動のほうも毎日必ず決まった強さや頻度で起こるとは限りません。一日だけのカウントではデータとしては不十分、最低でも一週間計測してから平均的な値を求めるようにしましょう。

胎動カウントを記録する

胎動カウントを記録する

胎動カウントはなんとなく計るのではなく毎日きちんと計り、結果はカウント表として記録します。胎動カウントを記録しておくと便利なのは、胎動の異変に気がつきやすくなる、赤ちゃんに異常がないかどうかの判断材料として医師に参照してもらうなどのメリットがあるためです。

病院や医師によっては、第32週目以降からすべての妊婦さんに胎動カウントを勧めているところもあります。毎日記録していくのが面倒という方には、胎動カウントを簡単に記録することの出来るアプリがお勧めです。胎動はなんとなくではなく、毎日正確に記録しておくことに意味があります。

胎動とノンストレステスト

ノンストレステスト

ノンストレステストとは、赤ちゃんの心拍数とお腹の張りを計って出産に耐えられるかどうかを調べるテストです。

赤ちゃんの心拍数は平均毎分110~160回と言われていますが、胎動が激しい赤ちゃんの場合は200回を超えるケースも珍しくありません。心拍数が早いと心臓に異常がある可能性が出てきますが、胎動による一時的なものならば影響はありませんので、心配しないようにしましょう。

反対に胎動が少ない場合は、40分程度かかるノンストレステストを延長したり翌日に持ち越したりして原因を探ります。心配になってお母さんの心拍数が上がると、一緒に赤ちゃんの心拍数も上がってしまいますから、胎動がどちらの場合であっても、深呼吸して考えすぎないようにするのが大事です。

胎動に異変があったら

胎動に異変があったら

これまで規則的に感じていた胎動が感じられない、強かった胎動が弱弱しくなった、胎動を感じる位置がいつもと違う、こんなときには念のため病院に連絡するようにしましょう。

胎動が感じられないと思ったらまずは静かに休み、胎動が感じられるかどうか再び確認します。睡眠のリズムが出来てくるようになると、一定の感覚で睡眠を繰り返しますので、胎動が弱まったからといって即胎児に異常が発生しているとは限りません。まずは再度胎動を確認し、それでも不安な場合は出来るだけ早く病院に連絡しましょう。

胎動によるお腹の痛み

胎動によるお腹の痛み

赤ちゃんが大きくなると、胎動もそれにつれて激しくなり、そのせいでお腹に痛みを覚える方もいます。赤ちゃんが勢いよく手足を伸ばしたり、体を回転させることにより、いつもより強い痛みを感じることもあります。

胎動が激しく、お腹に痛みを感じたらとりあえず休むようにします。激しい胎動により破水や出血が起こることはありませんので心配する必要はありません。胎動による痛みはあくまでも一時的なもの、しばらくしても痛みが引かない場合には他の理由が疑われます。子宮が収縮するような痛み、徐々に激しくなってくる痛み、出血を伴う痛みは早産の兆候、このような場合にはすぐに病院に連絡するようにしてください。

胎動の少ない赤ちゃん

胎動の少ない赤ちゃん

胎動があまり感じられないことに不安を抱き、お腹の赤ちゃんに異常があるのでは?と考えるお母さんもいますが、胎動の強さと赤ちゃんの状態には関連はありません。

赤ちゃんにも個性があり、活発に動く赤ちゃんもいればじっと静かにしていることの多い赤ちゃんもいます。たとえ胎動に力強さが感じられないとしても、検診で胎児に問題が見られず、体の機能が正常にはたらいていれば心配する必要はありません。

胎動の感じ方には個人差があります。赤ちゃんの動きや活発さだけでなく、お母さんの体格やお腹周りの脂肪の付き方、あるいはその日の体調などによっても、感じられる胎動の強弱や感じ方に違いが出てきます。胎動が少ない、弱いような気がするというだけでは、赤ちゃんの成長状態を測ることは出来ません。胎動について気になる場合には病院で相談し、必要があれば精密検査を受けるようにしましょう。

胎動を通じたコミュニケート

胎動を通じたコミュニケート

胎教という言葉が示すとおり、お腹の中の赤ちゃんは外部からの刺激に対して敏感です。胎動が強く、そして規則的に感じられるようになったら、胎動を通してお腹の赤ちゃんと触れ合うようにしましょう。

赤ちゃんとコミュニケートする方法は無数にあります。お母さんの気持ちがゆったりとする、耳に心地よい音楽を聴いたり、赤ちゃんに対して直接話しかけるようにしましょう。また胎動を感じた場所にタッチすると赤ちゃんがそれに反応して再びその部分を蹴り返してくることもあります。

胎動は赤ちゃんからお母さんへのメッセージ

胎動は赤ちゃんからお母さんへのメッセージ

胎動はお腹の赤ちゃんの様子を伺い知る大切なしるし。赤ちゃんからお母さんへ向けたメッセージとして受け止めましょう。胎動の意味合いを赤ちゃんからのメッセージとして考えると、一つ一つの胎動がより意義深く感じられるようになります。出産前に赤ちゃんと交わす大切な触れ合い、胎動を見逃さず、赤ちゃんと出来るだけコミュニケートするようにしましょう。

胎動の体験談

まさか、妊娠15週で胎動!?

まさか、妊娠15週で胎動!?

私は痩せ型で、そのせいか胎動を感じやすい体質のようです。 第一子の時も、初めて胎動を感じたのは妊娠5ヶ月の時でした。

第二子を36歳で妊娠したのですが、2度目の妊娠なのか、妊娠4ヶ月の最終週15週で胎動らしきものを感じました。 さすがに妊娠4ヶ月で胎動はないだろうと思ったのですが、お腹の一部でほんの少しだけピクッとした感覚があったのです。

その胎動のような感覚は、週を追うごとにどんどん主張し始め、妊娠5ヶ月半ばには立派な胎動になりました。 妊娠15週で感じたものは、やっぱり胎動だったのです。

胎動って赤ちゃんが生きている証でもあるので、とても嬉しいですよね。 35歳を過ぎての妊娠だったので、妊娠中一人目より不安な気持ちを抱えていたのですが、胎動を感じるようになり、気持ちが安定して前向きになりました。MMさん 36歳  15週

お腹の中が沸騰したように「ポコン」「ポコン」という感じ

お腹の中が沸騰したように「ポコン」「ポコン」という感じ

お昼、家事が一段落して横になっているとお腹の中に違和感を感じました。今まで感じたことのない感覚で、はじめはその感覚が何だったのか分かりませんでした。お腹の中が沸騰したように「ポコン」「ポコン」という感じです。

それから、おへそのあたりが痙攣したように「ビクン」「ビクン」という感覚もありました。21週目の時でした。 その日から毎日という訳ではありませんでしたが時々、私がリラックスしてる時にはよく感じることが出来ました。

胎児が大きくなるにつれて胎動も頻繁に感じられるようになりましたが、私の場合は胎動は少ない(弱い)方で、半日~1日胎動を感じない時は「お腹の中で赤ちゃんに何かあったのではと心配になりました。そんな日の次の日には元気に動いてくれて安心したこともありました。Mさん 29歳  21週

嬉しいけど 人の都合も考えず動く胎動

嬉しいけど 人の都合も考えず動く胎動

もともとあまり胎動はない方でしたが、妊娠中でまだ仕事をしていた時、会議中等静かにしておいてほしい時に限ってよく動いてました。

また一度動き出すと15分くらいずっと動いているのでおなかをさすったりしてましたが、だんだん日がたつと蹴られる感覚がよく分かるようになってきたのでビデオカメラに撮って後で楽しめるようにしました。

一番困ったのは寝ているときでただでさえ上をむいてしか眠れないのに、そんな時にどんどんされると起こされてすぐに寝不足になってしまいました。産休になるのを心待ちにしながら毎日仕事熱心に働いていました。TTさん 39歳  32週

皮膚を通して、押しあいっこ

皮膚を通して、押しあいっこ

二人目の胎動はそれほど強くなかったのですが、とても独特な感じのものでした。普段は集中して注意していないと胎動があるのかどうか、わからないかんじで普段の生活をしていたら気がつかないのですが、30週頃になると、お腹をぐーっと押されるような胎動がでてきました。

ちょうどおへその下のあたりを蹴るなり手で押すなりしていたようです。一人目の子はおへそのあたりに胎盤があったので、ここを蹴られてもそれほど痛さや感覚がなかったのですが、この子のときは胎盤が背中の側だったので、ダイレクトに感じ、手をお腹に触れると、皮膚を通して、押しあいっこしているみたいで、ほっこりする胎動でした。MRさん 32歳  30週

しゃっくりするとピクピク 不思議な感覚

しゃっくりするとピクピク 不思議な感覚

最初に胎動を感じたのは何となくこれが胎動なのかな?半信半疑な感じでした。ですが、週数が経過するにつれて胎動にも変化が表れて明らかに動いてるのが実感できました。

初めての経験でしたので、お腹の中で生物を飼っているような感じと言いますかここにちゃんといてくれてるんだなと思いました。30週位になるとお腹の中で赤ちゃんがしゃっくりするとピクピクと数秒おきに動いて楽しかったです。

臨月に近い頃には外からみても手やあ足が動いてるのが良く分かるようになり動画で撮影してみたり、旦那に見て見てと言って二人で動くお腹を見て笑っていました。Uさん 34歳  26週

胎動の男の子と女の子の違いは?

胎動の男の子と女の子の違いは?

私は一人目、女の子、二人目男の子と出産を経験しました。胎動をはっきりかくにんできるのは、つわりが終わってから少ししてから5ヵ月前後でした。一人目の女の子は、女の子だけあってあまり、胎動は、私自信がわかるくらいです。

旦那に今動いているからさわってっといってもわからないか、少しわかるかくらいです。二人目の男の子はやはり、男の子だけあって元気です。私自信がビックリするくらいける、くにゅっと、してきます。同じように旦那に今動いているからさわってっといってみました。はっきりわかるほどです。目で見てもお腹の形がかわるくらいけってきます。

わたしは、女の子と男の子は最初からもってる本能が違うと改めてわかりました。性別をきかなくてもわかるくらいはっきりしてました。私の場合だけかもしれませんが男女の差がありました。 KRさん 31歳  20週

まとめ

ただなんとなく胎動を感じるだけでなく、きちんと毎日カウントすることにより、万が一赤ちゃんに異常が生じた場合にも即座に対応することが出来ます。妊娠7ヵ月目に入り、胎動が規則的に感じられるようになったら、胎動の強さ、頻度、位置などに常に注意を払うようにしましょう。

胎動はお母さんがお腹の赤ちゃんと触れ合うことの出来る唯一の方法、胎動を通して赤ちゃんとのコミュニケーションを積極的に取るようにしましょう!

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